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ミラーレス一眼 日記 普段の日常 野球

野球を通して、人としても大きく成長した6年間。甥っ子を見つめるオジサンの戯言ブログ。

早稲田実業高校時代の清宮幸太郎選手から5打席連続三振を奪ったことのある横浜DeNAの桜井投手が、またも3球三振を奪いました。ステージが上がっても常に切磋琢磨できる相手が居るということはどちらにとっても有益ですね。これからが楽しみです。

こんにちは!大阪市城東区鴫野にある段上はり灸整骨院、野球好き院長の段上 功(だんじょう いさお)です^^

今日の黒板はこんな感じでした。

昨日やっていた当時の映像が流れる特番を見ていましたが、改めて強く感じるものがありました。風化させずに、ずっと心の中に留めておきたいですね。

人としても大きく成長した6年間。

昨日は一日中出ずっぱりで、それがわかっていたので珍しく朝早くにブログを書き上げました。

そのメインイベントがコチラ。

甥っ子の野球の大会です。

小学生最後の大会で、負ければ終了。

これまでそんなにたくさん見に行けたわけではなかったので、最後は絶対に行きたいなと思って行く前までにブログを書き上げたわけです。

▼この日のポジションはライト

6年生ながら170センチ近くの身長なのでサマになっていますね。まぁでも見た目だけじゃなく打球反応も良く、また送球が逸れてきた時のカバーリングもしっかりとやっていました。上手くなったな~。笑

グラウンドの中に入れないので金網越しにカメラのレンズを向けます。

▼試合はリードされたまま終盤へ

小学校1年生の時に「 体験入部 」で入った野球。最初はあまり好きじゃない雰囲気でしたが、いつの間にかバリバリの野球少年に。

あれだけ小さかった背中も大きくなり、昨日見た背中はたくましさすら感じるほど大きな背中になっていました。そんなことを思いながら物思いにふけるオジサン。笑

そして「 小学生最後の打席 」へ。

ですが結果は内野ゴロ。

最後に"ヒット”とはいきませんでしたが、1打席目にカラダが突っ込んでボールとのキョリを取れていなかったのを見事に修正。

思い切りバットを振り抜けていたので、それだけでも褒めてあげたいし、また本人も後悔はないと思います。

結果的に試合は相手の勝利。

最後の大会は敗戦で終わってしまいましたが、甥っ子だけでなく、みんなの必死な姿や成長した姿を強く感じられた試合でした。

スポーツは勝つことだけが全てじゃないですしね。スポーツを通して、野球を通して学べることがたくさんあります。それをこの6年間で感じることが出来たのではないでしょうか。

これから先も野球を続けるのかわかりませんが、この経験を通して中学生、高校生と人としても大きく成長していってくれれば嬉しいですね。そんなオジサンの戯言でした!

本日は以上です!それではまた明日~♪

 

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段上 功

段上 功
段上 功
1985年大阪市生まれ。中学時代全国大会に出場するも、野球で右ひじを骨折し、左投げに転向。思うように好きな野球が出来なかった経験から「 一人でもそういった境遇の方を救いたい 」と、医療の道へ進む。明治東洋医学院の講師を務める並川一利氏に弟子入りし、4年間ほぼ無給で本格的な鍼灸治療を学ぶ。その後数々の治療院で経験を積み、2012年10月、生まれ育った町・城東区鴫野で段上はり灸整骨院を開院。お灸とハリを用いて、頭痛・めまい・不眠の元となる「 自律神経の乱れ 」、生理痛・PMS・不妊の元となる「 ホルモンバランスの乱れ 」を調整する治療を専門におこなう。「 ほんの少し息が抜ける空間 」を作るため、施術はお一人ずつパーソナル、1日7~8名様限定で施術をおこなっている。また、だんじりと野球をこよなく愛する「 だんじり祭鍼灸師 」としてSNSでの発信を積極的におこない、ブログは2年4ヶ月以上毎日更新中!「 鍼灸師 ブログ 」でGoogle検索すると日本で最上位表示されるまでに。元モデルの長姉、着付け講師の次姉の影響か、オシャレカフェやスイーツに目がない女子力高めな面も。

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