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天王田町会の薬剤散布と、町のあるべき姿。

西武の松坂大輔投手が3月以来となる実戦での投球を披露。結果としては抑えましたが辻監督は2軍での調整を指示。松坂世代と騒がれた剛腕が年齢を重ねてどんな活躍を見せてくれるのか楽しみですね。

こんにちは!珍しくシャ乱Qを聞きながらブログを書いている鍼灸師のだんじょーです。懐かしくて頭がそっちに引っ張られます。笑

さて。

今日の黒板はこんな感じでした。

「 からだにいいもの 」を摂り続けるのも大事なのかもしれませんが、それよりも「 美味しいもの 」を『 食べたいときに食べられるからだ 』で居たいなって常々思っております。

こころの養生、自律神経のバランスを考慮しても優先すべきは我慢やストレスではなく「 楽しさ 」や「 発散 」。てことでまたラーメンの記事をアップしますね。

今年も天王田町会の薬剤散布へ

2年前のFacebookさんが教えてくれた薬剤散布の投稿。

この6月のこの時期でもマスクをしていたことにビックリしました。

コロナウイルスが蔓延しだしてから初めての町会行事。今年も天王田町会役員の行事、薬剤散布へ行ってきました。

▼同じく町会役員の浅野くんともソーシャルディスタンスを保って

気付けば中堅クラスの年数になってまいりましたが、高齢化が進む町会役員の中では年齢は断トツで下の方。

今年からだんじりの後輩が入ってきたのでボクらは最年少じゃなくなりましたが、30代そこそこでもこの炎天下でマスクを着用しながらの薬まきはなかなかハードでした。

▼イオンサプライ

それでも浅野くんは休憩時間に飲むより先にアクエリアスの写真を撮り、はたまた薬まきが終わった後に食べる「 昼食 」のことばっかり考えていました。うん、あなたはコロナも嫌がるんじゃないでしょうか。笑

そんな薬剤散布もいつもより気を遣いながらの活動。やはり年齢層も高く、人数も多いので密になりやすい。

なので皆さん間隔を適度に保ちながら天王田町会内にある下水や植物に薬剤を散布していました。

▼だんじりみたいですね。笑

中には「 暑い中、ごくろうさまです 」と言って下さる方もいたり、飲み物をプレゼントして下さる方がいたりして、今年も晴れやかな気持ちで楽しめました。

そうやってお声掛けして下さる方は年配の方が多く、これは見習わないといけないな~なんて思いながらまわっていました。

それもきっと普段から「 町会 」というものと密接であり、また町の人の顔を知っているからこそ。

コロナで人と人が会わない生活が続いていますが、良い町は町の人同士が良い関係性を築けていることが多いので、これからも変わらずそんな町( 天王田 )であれば嬉しいなと思います。

真面目なことを書くつもりはなかったんですが、そこそこしっかりした記事を書いちゃったのでそろそろ終わります。

打ち合わせのため途中で抜けてしまっただんじょーからは以上です!皆さまお疲れ様でした^^

本日は以上です!それではまた明日~♪

 

城東区・段上はり灸治療院は、
血の巡りを改善して「 治すチカラ 」を高め、薬に頼らない健康的なカラダへと
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段上 功

段上 功
段上 功
1985年大阪市生まれ。1児のパパ。ホルモンバランスの乱れ・自律神経症状を専門に対応する鍼灸師。明治東洋医学院の講師を務める並川一利氏に弟子入りし、4年間ほぼ無給で鍼灸治療を学ぶ。学生時代、お付き合いしていた女性がうつ病になり、鍼灸とカウンセリングで社会復帰をサポートした経験から、毎日何かに向き合い頑張る方が「 周りの目を気にせず、ほんの少し息を抜ける場所 」を作るため、地元・城東区鴫野に鍼灸院をオープン。おひとりずつの1日6名様のみ。500人規模のフェス「 縁日BBQ 」を主催。「 だんじり祭鍼灸師 」としてSNSでの発信を積極的におこない、ブログは6年間毎日更新中!SNS・ブログでの発信、鍼灸施術についてのアドバイスや講演も。元モデルの長姉、着付け講師の次姉の影響か、オシャレカフェやスイーツに目がない女子力高めな面も。

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